
STEP 01
仕入れ
国産牛の内臓を仕入れます。どの産地や市場から仕入れているかを、ここに載せます。 確認中
About
牛の内臓は、部位ごとにとれる量が少なく、傷みが早い食材です。だからこそ、焼肉店にとって仕入れ先選びが大切になります。株式会社WESTは、国産牛の内臓を焼肉店に卸しています。
内臓肉の特徴は、農畜産業振興機構の資料によります。
Parts

ミノ第一胃
4つの胃の中で最も大きく肉厚で、歯ごたえがあります。特に厚い部分が上ミノです。

ハチノス第二胃
胃の内壁が、蜂の巣のようなひだになっています。

センマイ第三胃
千枚のひだがあるように見える部位です。脂肪が少なく、ひだの歯ざわりがあります。

ギアラ第四胃
表面がなめらかで薄く、大きなひだがあります。アカセンマイとも呼ばれます。

マルチョウ小腸
小腸を裂かずに使います。関西では、裂いたものをコテッチャンと呼びます。

シマチョウ大腸
小腸より太くて厚く、良質な脂がついています。

ハツ心臓
筋繊維が細かく、コリコリした食感があります。

レバー肝臓
鉄分のほか、ビタミンA、B2を多く含みます。

タン舌
脂肪が多く、濃厚な味わいがあります。

ハラミ横隔膜
赤身肉に見えますが、内臓です。柔らかく、適度に脂肪があります。
横に送ると、ほかの部位を見られます。
取扱部位、規格、産地は 確認中 です。写真はAIで作成したイメージです。部位の説明は農林水産省の資料によります。
Map
タン、ツラミ。タンは牛の舌、ツラミはほほの部分です。
ハツ、レバー、ハラミ、サガリ、マメ。ハツは心臓、レバーは肝臓です。ハラミとサガリは横隔膜で、マメは腎臓です。
ミノ、ハチノス、センマイ、ギアラ。牛には4つの胃があります。第一胃から順に呼び名が変わります。
マルチョウ、シマチョウ、テッポウ。小腸、大腸、直腸です。関西と関東で呼び名が違う部位があります。
図はおおよその位置を示しています。
Process

STEP 01
国産牛の内臓を仕入れます。どの産地や市場から仕入れているかを、ここに載せます。 確認中

STEP 02
洗い、掃除、カットなど、店で使いやすい形に整える工程を載せます。 確認中

STEP 03
温度の管理と、店に届く時間を載せます。焼肉店の仕込みに間に合う時間帯を伝えます。 確認中
Before / After
ミノは、表の黒い皮を取り除いてから使います。貴社で行っている下処理の写真に差し替えます。 確認中
下処理の前
下処理の後
↔
写真はAIで作成したイメージです。
Case

メニューに合わせて、使う部位と量を一緒に決めたい。

国産牛の内臓をメニューに加えたい。部位ごとに試したい。

今の仕入れ先に加えて、別の相談先を持っておきたい。
確認中 貴社で実際に多いご相談に合わせて直します。
News
入荷した部位や、休業日の案内を載せます。管理者ページから、スマホでも更新できます。
Flow
初めてのお取引の流れを5段階で説明します。 確認中
フォームかお電話でご連絡ください。
使いたい部位、量、頻度を伺います。
部位ごとのお見積りをお出しします。
店舗にお届けします。
必要な部位を、必要なときにご注文いただけます。
Area
配送できる地域を地図で示します。地図は見本で、実際のエリアに合わせて色を付けます。 確認中
Company
Contact
使いたい部位が決まっていなくても大丈夫です。店の場所とメニューを教えてください。
電話番号 確認中